大東亜興亡史〜ニイタカヤマノボレ一二〇八〜 その6

15 02 2013

まずは、ガダルカナル奪還以降のマップ分岐図です。

後半の分岐図

後半の分岐図

「81号」い作戦

マップ最南西部のポートモレスビーと最東部を攻略するマップ。アメリカとオーストラリアを相手にすることになるので、まずは、米軍のみの敵海軍基地がある東部を全軍で攻略するのが良いかと。ここまではそんなに苦もなく攻略できるかと思いますが、その後西へ折り返す後半戦が辛いです。ポートモレスビー付近には敵根拠地隣以外には海軍基地/飛行場/陸軍基地のいずれもないため、「どんどん当たれ」的な作戦ではかなり苦戦すると思います。それに凄い狭い海路を通らなければならない上、浅瀬なので遠くまで進めない。しかも、敵航空部隊は大編隊を組んで待ち構えており、まさに苦戦必至。いきなり奥に進もうとすると、それこそフルボッコにされるので、こちらも数を揃えてゆっくり進軍すべし。自分は20を超える航空部隊と大艦隊で挑みましたが、米軍/豪軍も大航空部隊で応酬してきました。しかも、敵戦闘機が強い。というか、耐久度が1機につき3もあるので、守りが固い。守備面では脆い零戦部隊はどんどん撃墜され、4部隊ほど全滅してしまいました。それでも何とか踏ん張り、敵飛行場を蓋することに成功。ここまでくればチョロいもの。敵陸軍は、「強風」や「戦艦」の良い経験値稼ぎになりました。敵根拠地は、晴れの日を待って爆撃。なかなか晴れの日が訪れず、若干イライラもしましたが、ギリギリで大勝利を治めることができました。

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