大東亜興亡史〜ニイタカヤマノボレ一二〇八〜 その7

18 02 2013

サモア/フィジー攻略戦

前マップで占領したソロモン諸島からさらに南東に向かったサモアとフィジーを攻略します。敵味方とも60部隊出撃可能です。敵根拠地は計3つ。一番西にある根拠地、飛行場、海軍基地は重要な補給地点になるので、早めに占拠しましょう。ここなら、航空部隊が傷ついても、何とか還ってこられますので。そのすぐ西にある根拠地は、孤島のため爆撃がおすすめ。攻撃機を大量に投入し、晴れの時にバンバン爆破しましょう。そして、最後は西端にあるフィジー。ここは最寄りの海軍基地から燃料ギリギリの距離であるため、敵をある程度撃破してから飛行艇を呼び寄せましょう。自分は、飛行艇が来る前に根拠地を爆破してしまいました・・・。大勝利で終わることができ、次は再度ミッドウエーを攻略します。が、こんなに勝利を掴んでいるのに、物語は史実通りの劣勢ムード。そう簡単には歴史を覆せないということでしょうか。





大東亜興亡史〜ニイタカヤマノボレ一二〇八〜 その6

15 02 2013

まずは、ガダルカナル奪還以降のマップ分岐図です。

後半の分岐図

後半の分岐図

「81号」い作戦

マップ最南西部のポートモレスビーと最東部を攻略するマップ。アメリカとオーストラリアを相手にすることになるので、まずは、米軍のみの敵海軍基地がある東部を全軍で攻略するのが良いかと。ここまではそんなに苦もなく攻略できるかと思いますが、その後西へ折り返す後半戦が辛いです。ポートモレスビー付近には敵根拠地隣以外には海軍基地/飛行場/陸軍基地のいずれもないため、「どんどん当たれ」的な作戦ではかなり苦戦すると思います。それに凄い狭い海路を通らなければならない上、浅瀬なので遠くまで進めない。しかも、敵航空部隊は大編隊を組んで待ち構えており、まさに苦戦必至。いきなり奥に進もうとすると、それこそフルボッコにされるので、こちらも数を揃えてゆっくり進軍すべし。自分は20を超える航空部隊と大艦隊で挑みましたが、米軍/豪軍も大航空部隊で応酬してきました。しかも、敵戦闘機が強い。というか、耐久度が1機につき3もあるので、守りが固い。守備面では脆い零戦部隊はどんどん撃墜され、4部隊ほど全滅してしまいました。それでも何とか踏ん張り、敵飛行場を蓋することに成功。ここまでくればチョロいもの。敵陸軍は、「強風」や「戦艦」の良い経験値稼ぎになりました。敵根拠地は、晴れの日を待って爆撃。なかなか晴れの日が訪れず、若干イライラもしましたが、ギリギリで大勝利を治めることができました。





バレンタイン2013

14 02 2013

今日はバレンタインデーですね。我が家では、嫁と長女、次女の3人で作ってくれました。ビスケットの中にマシュマロを入れ、表面にはチョコペンで書いてくれたり、マーブルチョコを置いてくれたりと、してくれました。ありがとう!とても美味しかったです。

気持ちが込められた、心温まるギフトでした。

気持ちが込められた、心温まるギフトでした。





ラーメン屋巡り 146食目

13 02 2013

雷鳥

2回目の訪問。閉店間際にも関わらず、満席に近い状況でした。今回は、動物系スープを使ったこってりした2号ラーメンを注文。濃厚な魚介豚骨スープです。こってりとしていますが、豚のダシが凝縮されていてとても美味い!たっぷり振りかけられた黒胡椒が変にスパイシーで(?)でしたが、旨味が充分滲み出ています。麺は一号と同じく、うどんのように太い、コシがあるタイプ。これがこってりスープととても合う!一号はうどんの印象でしたが、今回は同じ麺であるにも関わらず、スープと一体化していてしっかり「ラーメン」を形成していました。具材は一号と変わらずです。スープは、何と割スープが添えられていました。それはまさしく、一号で使われたスープです。これを後で入れてみたら、上手い具合にスープが変身しました。濃厚で力強いスープに優しさが加わり、鶏の味わいもほどよくミックス。これはイイ!1号2号とも個性があり、とても美味しかったですが、自分的には2号ラーメンの方が好きかな・・・。

黒胡椒は無くても良いような気がします。

黒胡椒は無くても良いような気がします。

店情報・一号ラーメンについてはこちら





長女7歳の手作り誕生日ケーキ

12 02 2013

先日、長女が7歳になりました。既にお祖父ちゃん・お祖母ちゃんから誕生日ケーキをもらいましたが、我が家でもお祝いにケーキを作ることに。と言っても、自分は何もやっていませんが・・・。市販のスポンジに生クリームをかけ、果物をトッピング。次女や長男、そして小学校から帰って来た長女も参加し、楽しそうに作っていました。そして、夜にロウソクを立てて、3人で吹き消し、いざ実食。果物たっぷりで、とても美味しかったです!子供達もご満悦。

Happy Birthday!

果物いっぱいだとテンション上がりますね。

果物いっぱいだとテンション上がりますね。





大東亜興亡史〜ニイタカヤマノボレ一二〇八〜 その5

8 02 2013

ガダルカナル島奪回作戦

敵の手中に落ちたヘンダーソン飛行場を取り戻すマップです。ここは60部隊なので、厳選した精鋭で臨みましょう。もちろん、航空機は多めに。まずは飛行艇部隊で日本の根拠地からすぐ南にある港や陸軍基地などを占領。西にある敵海軍基地を占拠したくなりますが、敵根拠地から遠いし、途中に占拠できるものが全くなく、かつ川や山地が多いので、放っておくことに。全軍でひたすら南下し、正面攻撃です。ここの空戦はなかなかしんどいです。自分の場合、偵察機が次々と戦闘機に襲われました。天候が悪かったこともあり、命からがら助かりましたが、凄い数でした。すぐ傍にも敵航空部隊がおり、1ターンで8部隊と戦ったことも。なるべく固まって進軍し、1部隊も生かさないように布陣を組みたいですね。ただ、後半はボーナスステージともいえます。飛行場2つにしっかり蓋をし、後は敵装甲車や歩兵に空爆すればいいだけ。少しでも航空隊に経験値を積ませましょう。結果、結構余裕をもって大勝利することができました。





長女7歳の誕生日ケーキ

5 02 2013

先日、少し早いですが、実家にて長女の7歳誕生ケーキでお祝いをしました。例年のように、キャラクターの絵をホールケーキに描いてくれるケーキ屋さんで注文。今回は、ポケモンの「まめっち」。自分は良く分かりませんが、最近テレビで観ているらしく、「これがいい!」と長女の希望だったとのことです。

毎年思うことですが、「長女が誕生して、もう7年経つのか〜」としみじみ感じました。

相変わらず、甘過ぎない、美味しいケーキでした。

相変わらず、甘過ぎない、美味しいケーキでした。





第31回越谷市なわとび大会

4 02 2013

昨日市内の総合体育館でなわとび大会が開催されました。なんと、今年で31回目だとか!今まで知らなかったのですが、自分が子供の頃から行われているのですね・・・。長女が出場したいとのことで、初めて参加しました。出場種目は、前跳びをどれだけ続けられるかを競う「時間跳び」と親子でペアとなり、何回跳べるかを競う「親子跳び」。そう、「親子跳び」は子供だけでなく、親も一緒に跳ぶので、自分も久々に縄を持つことに。これが難しい。親が回す一つの縄を二人で跳ぶので、二人の呼吸が大切になります。本番3週間前くらいに初めて練習したのですが、全然ダメダメでした。その後、かなり焦りながら練習を重ね、何とか少しは跳べるようになり、本番に臨みました。

いよいよ当日。朝7:40開場とのことですが、駐車場に限りがあるとのことで、開場時間ピッタリに着いたものの、すでに会場近くの駐車場は満車状態。仕方なく、少し離れたところに停めました。で、越谷市全体の大会ということもあり、参加者は2000名近く。結構凄い規模です。開会の言葉でも話していましたが、越谷市は埼玉県でも屈指でなわとびが盛んだそうです。小学生がメインですが、中学生や一般の部もあります。

さて、長女と参加した「親子跳び」。跳躍の順番を待つ間、他のペアのジャンプを観ていましたが、練習をしていたか、していないかの差が歴然と表れていた感じでした。5回跳べないペアがいる一方、軽く200近く跳ぶペアも。自分らは、目標を100回としながらも、結果は62回でした。う〜ん、もう少し跳びたかった。ちなみに、自分らの次に跳んだペアは270回を超え、何と3位に。凄すぎます。パパのコントロールが本当に見事でした。

長女がもう一つ参加した小学1年生の部の「時間跳び」は、30秒で終わってしまいました。ちなみに1年生女子の1位は9分ほど。結構口惜しかったらしく、来年のために今から「練習したい」と言っています。この気持ちが続けばいいんだけど・・・。自分も結構楽しかったので、来年も一緒に「親子跳び」をやろうかと思ってます。あと、健康作りのため、一般の部にも参加してみようかなとも少し思ったりしてます。ちなみに、今年の「時間跳び」の一般の部で1位になった人は、1時間弱跳んでました・・・。まずは、5分を目標に、長女と練習しようかな。

朝から夕方まで、一日がかりの大会です。

朝から夕方まで、一日がかりの大会です。





ラーメン屋巡り 145食目

1 02 2013

掃部介

「かもんのすけ」と読みます。新富町と八丁堀の間にひっそりと佇む名店。この狭い雰囲気、いかにも美味そうな気配がプンプンします。数量限定の「ねぎラーメン」を注文したかったのですが、すでに無くなってしまっていたため、美味しいと評判の「もやしラーメン」を注文。昔ながらの醬油ラーメンという印象ですが、シンプルながら鶏ガラや魚介系のダシがそれぞれ主張しすぎず、しかも奥深い味わいに仕上がっていて、非常に美味い!いつまでも飲んでいたくなるスープです。麺はのどごしがよく、このスープとの相性◎。チャーシューも美味かった!トロッとして若干こってり気味なのですが、スープが非常にあっさりしているので、ちょうどよい塩梅です。チャーシューが一杯入っていたのも嬉しいポイントですね。そして主役のもやしも良かった!ほどよく茹でた感じの、シャキシャキした歯ごたえが印象的です。しかも薄く味をつけており、ひとつひとつに丁寧さを感じます。店の人も感じが良かったです。是非、また食したいです。

つい、入りたくなる店構えです。

つい、入りたくなる店構えです。

自分もこんなラーメンを作りたいな〜と思いました。

自分もこんなラーメンを作りたいな〜と思いました。

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