クライマーズ・ハイ

15 09 2009

1985年8月12日に起きた、乗客乗員数524名、うち死亡者520名という未曾有の航空機事故。この事件を巡り、群馬県の北関東新聞社の記者達が真相を追った、壮絶な1週間を描いた映画です。この事件の全権を任されたのが堤真一が演じる主人公。役者達が良かったこともあり、いつの間にか見入ってしまった自分がいました。記者達のやりとり、迫真の演技、とにかく臨場感が凄かったです。所々で映し出される現時代の山登りシーンも良かった!暇な時に一度観てみたいなと思っていた映画だったのですが、観て良かったです!この事件が実際に起きた当初、自分はまだ幼かったので記憶が薄かったのですが、今回観たことにより、事故の悲惨さを知ることができました。これからも、真実を描いた映画をどんどん観ていきたいと思いました。

自分も自分の仕事に誇りを持ちたいと感じさせられました。

自分も自分の仕事に誇りを持ちたいと感じさせられました。

広告

操作

Information

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中




%d人のブロガーが「いいね」をつけました。