ブランコ好き

31 07 2009

子どもって公園が好きなのですね。先日も暑い中「公園に行く」と言ったので一緒に行きました。一番のお気に入りはブランコ。これが相当好きらしく、長い時は30分以上やってます。この日も私はひたすらブランコ押し。さすがに30分も押していると腕が疲れてきます。さらに私の膝にのって2人乗り。これも楽しいらしく、15分ほど漕いでいました。そんな中雨が降ってきたので、公園遊び終了。長い時は2時間くらい公園で遊んでいるので、この日は短い方でした。ちなみにこの日は公園に他の子ども達の姿はありませんでした。メチャメチャ暑い日はさすがに熱中症の危険があるので公園には連れていきませんが、「よくまあこんな夏の日に公園に来るなあ」とつくづく思うのでした。





おくりびと

30 07 2009

ネタバレ注意。

昨年のアカデミー賞で外国語映画賞を受賞した「おくりびと」を観ました。笑いあり涙ありの心温まる映画でした。モッ君演じる主人公はチェロ演奏者でしたが、オーケストラに入った途端に解散。思い悩んだ末に田舎の山形に戻ることを決意するところから物語がスタート。職を探している中、ふと「旅のお手伝い」というコピーに目が止まり、その会社に面接へ。旅行代理店と思って行った訳ですが、「旅」というのが誤植で、「旅立ちのお手伝い」だったことが判明。私の仕事上、「こんな失敗があったらタダでは済まないぞ」と思いながらも、この主人公と社長のやりとり(社長の「あ〜、これは誤植だ。」という軽い台詞)に笑ってしまいました。また初仕事のモデル姿も可笑しかったです。こうして主人公は納棺師という職に就くことになった訳ですが、モッ君メチャメチャ凄い!流れるような華麗な手つき、正にプロ顔負けという上手さでした。実際、モッ君のこの映画に対する思い入れがかなり強かったらしく、納棺師のプロの元で修行していたらしいです。遺族から感謝される場面、泣けました。自分が一番感動したのは銭湯のおふくろさんが亡くなった場面です。キレイに施した後ふと思って、いつもおふくろさんが身につけていた布(スカーフ?)を首に巻いたシーン、心がジーンと熱くなりました。その後の火葬の場面も泣けました。火葬の窓を覗く息子とスイッチを押す火葬場のおじさん(銭湯のおふくろさんと仲良しだった)のやりとり、本当に泣けます。クリスマスに事務所でチェロを演奏したシーンも良かったですね。主人公のチェロ演奏を聴きながら感慨に耽る社長と秘書(?)、何とも言えませんでした。そして30年以上会っていない親父さんの死体に直面したシーンも良かったです。硬く握られた手を開いたら、そこから石がポロリ。それは、親父が出て行く直前に2人で「石文」として石を交換し合った、あの「石」だったのです。そしてその瞬間、全く覚えていなかったその頃の親父の顔をはっきりと思い出したのでした。とても心が温まりました。「死」について、また「生きているうちに孝行を」と考えさせられました。本当に素晴らしい映画でした。

以前TVで「おくりびとの舞台となったツアーが人気」という情報が流れていました。今まで一番訪れたいと思ったロケ地は、「北の国から」の富良野でしたが、今回「おくりびと」を観て、ここ(山形)も行ってみたいなあと思いました。

映画上映後、納棺師に注目が集まったらしいですが、その理由が分かったような気がします。

映画上映後、納棺師に注目が集まったらしいですが、その理由が分かったような気がします。

チェロ独奏の場面となったイスも、ロケ地に置いてあるそうなのですが、あまり知られていないとのことでした。

チェロ独奏の場面となったイスも、ロケ地に置いてあるそうなのですが、あまり知られていないとのことでした。





バイオハザードの恐怖

29 07 2009

現在私は「ドラクエ9」をやっておりますが、それはほとんど移動中のみです。自宅で家族が夜TVを見ていない時は、もっぱら据置ゲームをやっております。先週やっと「ファイアーエムブレム暁の女神」を1回クリアし、ハードモードで2周目を始めているところです。また最近「バイオハザード4 wii edition」を借りたのでこれも始めました。バイオシリーズはとにかく怖い。自分は1から3までやったのですが、独特の音楽と突然敵が現れるなどの驚きが盛りだくさんの、本当に怖いゲームです。今回久々にバイオシリーズに触れた訳ですが、やはり怖い。心臓がバクバク鳴っているのが分かります。初日はあまりに怖くて悲鳴を上げてしまうほどでした。それから2日ほど経ち、気を取り直して始めたら、怖いけど面白い・・・。どうやらバイオの世界に浸ってしまったようです。4をプレイして最初に驚いたのは敵。3まではゾンビだったので、非常に動きが遅かったのですが、4では「村人」と呼ばれるクリチャーが襲ってきます。動きも速くて時には走ってきたりダイナマイトを投げてきたりと、今までとは一味違うバイオに感じます。難易度が3つ選べたので、バイオ初・中級者向きの「EASYモード」でプレイしています。現在チャプター3に突入したところ。相変わらず新しい扉を開けたら、まず周囲に向けて銃を構えるという、ビビり精神のプレイスタイルを貫いています。恐らく何回もやりこまないと思いますが、wii版はanother storyも用意されているらしいので、それもクリアしたいと思っています。

集団で襲われた時はテンパります。

集団で襲われた時はテンパります。

wiiリモコンでの操作は、なかなか臨場感あります。

wiiリモコンでの操作は、なかなか臨場感あります。





面倒くさいエコポイント

28 07 2009

2009年5月15日〜2010年3月31日購入分まで付与される(期間延長の可能性あり?)エコポイント。対象商品は、CO2排出量の少ない「エアコン」「冷蔵庫」と地デジ普及のための「テレビ」の3品目。我が家はこのタイミングに地デジ対応のテレビに買い替えました。ところが、このエコポイント申請は非常に面倒くさいことが判明。家電量販店などに置いてある申請書に必要事項を記入し、保証書(コピー)、領収書(原本)、家電リサイクル券の排出者控え(コピー)を添付して郵送しなければならないそうなのです。インターネットからも手続きができるらしいですが、なんと申請書をプリントアウトして郵送しなければならないとのこと。とても面倒&エコなのか?(ネットで送信して申請できない点)という内容です。WEBサイトを覗いたら、申請入力フォームを設置する予定はあるよう(?)ですが、まだ現段階では送信はできない模様。この手続きの煩雑さ、何とかして欲しいです。

さて、肝心のエコポイント交換商品ですが、心を奪われるものはあまりありませんでした。旅行もあったので見てみたのですが、30,000ポイントの1泊2日旅行ならまだしも、15,000ポイントの日帰り旅行はひどい。エコ体験ツアーと称したこの旅行、なんと現地集合現地解散ですよ。これで15,000ポイントとはひどすぎでしょう。「あまりいいのないな〜」と思っていた中、目を引いたのがnanacoポイントやQUOカードといった、商品券・プリペイトカード関連のものでした。これなら生活必需品など、好きなものが買えるからいいですね。あと、テレビを購入した際に必要なアンテナ工事費用もエコポイントで賄えるようです。

ところで、このアンテナ費用も憂鬱になります。既存のアナログアンテナに付け足す感じにすれば比較的安く済む(約¥13,000〜)とのことなのですが、電波状況によってはアナログアンテナを撤去して新たにデジタルアンテナを設置しなければならないそう(〜約¥60,000)なのです。しかも費用は実際に屋根に登ってみて調査しないと分からないらしく、費用算出してもらって高いから辞めると言っても調査料として¥8,000ほどかかってしまうそうです。この¥8,000はひどいですよね。要は見積料として¥8,000取られてしまうんですよ。いろんな不満点がありつつ、とりあえず我が家はアナログアンテナを生かす方法でいきたいなと思ってます。(地デジを見る方法はアンテナ以外にも、ケーブルテレビに加入したり光TVにするなど、いくつも方法があるそうで、地域ごとに説明会もやっているそうです。)

アナログからデジタルへ変更するにも、テレビを購入後すぐ変更完了する訳ではないのですね。今回購入して、とても面倒くさい作業をしなければならないんだなあと、実感しました。

エコポイントについての詳細などはこちらをご覧ください。





納涼大会

27 07 2009

自治会の納涼大会に行ってきました。飲み物をもらって抽選ができ、酒もタダで飲めるので結構嬉しいイベントです。毎年顔を出しているのですが、去年班長をやっていたことやソフトボール大会に参加したこともあり、結構顔見知りが増えました。かき氷も無料だったので、子ども用に1つもらいました。さて少し座ってゆっくりしようと思いきや、ビビリーな子どもが放送や太鼓の大きな音を怖がってしまい、即退散することになってしまいました。ただ、最後に大抽選会があったので、子どもを寝かしつけた後、一人で再度会場へ行きました。昨年仲良くなった人が会場にいたので、一緒にタダ酒を飲みながらゆっくりしました。結局抽選は外れてしまいましたが、楽しい夜を過ごすことができました。





キンケシ その8

24 07 2009

キンケシクイズ第8回目です。今回は、脇役4人を紹介。中にはストーリーを語る上でなくてはならない超人達もいます。解答・解説はキンケシページ、またはこちらをご覧ください。

左から(33)、(34)、(35)、(36)

左から(33)、(34)、(35)、(36)





糖質と糖類の違いは?

23 07 2009

先週のブログで、糖類0の缶コーヒーについて書きましたが、ふと疑問に思うことがあります。それは、「糖質と糖類はどう違うのか?」ということ。メタボ対策に糖質カットと糖類カットの商品があるけど、両者の違いは何なのでしょうか?糖類0なのに、糖質は含まれている商品もあるし・・・。気になるので調べてみました。

まず「糖質」とは、主要なエネルギー源となる栄養素、つまり炭水化物のこと。もっと言えば、炭水化物から食物繊維を除いたものの総称だそうです。一方、「糖類」とは、糖質の中でも二類糖(砂糖など)・単類糖(ぶとう糖や果糖)と言われるものだそうです。逆に糖類に含まれない糖質は、オリゴ糖やでんぷんなどの「多糖類」、キシリトールなどの「糖アルコール類」、スクラロースなどの「高甘味度甘味料」などがあります。なので、「糖類0」とうたった商品は、糖類以外の甘味料で甘みをつけている可能性もあるのです。ちなみに糖類0なら、「無糖」と表記できるそうです。

では、「糖類0」ではあまりダイエットの効果はないのでしょうか?あるサイトに糖質と糖類のカロリーが掲載されていたので、それを以下に記載します。

・1gあたり4kcalのもの—砂糖・乳糖・麦芽糖・ぶとう糖・果糖・オリゴ糖・デキストリン・でんぷん(糖類と、一部の糖質)

・1gあたり3kcalのもの—キシリトール(糖質)

・1gあたり2kcalのもの—マルチトール(糖質)

・ノンカロリー—アセスルファム K・スクラロース等(高甘味度甘味料)

糖質は0でなくとも、ノンカロリーのものはあるのですね。またこう見ると、糖類は全部4kcalに含まれているのが分かります。なので、出来れば糖質オフの方がモアベターということでしょうか。

こちらに、糖質と糖類の違いについて図解で詳しく載っています。ご参考までに。





残念〜。そして—

22 07 2009

NBAに挑戦していた川村選手が先週末カットされてしまいました。登録の手続きが完了して「さあ、これから」という時の残酷な勧告。初試合において活躍できなかったとはいえ、あまりにも無情です。まあ見方を変えると、NBA挑戦の洗礼を受けた感じです。チャンスを確実にモノにしなければ生き残れない、ということなのですね。また来年挑戦したいとのことなので、是非頑張って欲しいです。

上記内容の詳細はこちら

そして、来季に向けた各チームの改革も進んできています。まだまだこれからビッグニュースが飛び込んでくるかもしれませんが、現段階で「改革」と思われる選手の移動を挙げたいと思います。

シャック、キングのチームへ

まずは何と言っても、シャックのキャバリアーズ加入でしょう。プレイオフで鮮明になった課題「インサイド強化」を実現。キングとシャックのコンビが見られるのは今から楽しみです。キャバリアーズは基本ハーフコートオフェンスなので、うまくマッチするのではないでしょうか。キングはチームプレイを好むので、シャックをうまく活かしてくれるような気がします。また逆にシャックも十分キングをサポートしてくれることでしょう。シャックとイルガウスカスのツインタワーも見てみたいです。ただ如何せん、シャックは年です。欲を言うならパワーフォワードにシャックをカバーできる選手がもう一人欲しいところ。バレジャオとの再契約は果たしましたが、もう一人欲しいです。理想はグッデンが帰ってくることです。スパーズではほとんど出場機会に恵まれなかった彼を獲得できれば、インサイドはかなり強固なものになると思います。


アーテストが王者チームに君臨

ついに最後のピースが埋まりました。例年スターター選手が入れ替わっているSFのポジションに、まさに適役であるアーテストが加入したことで、二連覇へ向けて盤石の体制が整いつつあるといえます。急成長を遂げていた若手のアリーザ放出の代償はありますが、ディフェンスとオフェンスの両方を兼ね備えるアーテストを獲得できたことはとてつもなく大きいでしょう。コービーともうまくコンビを組んでいきそうな気がします。1つ気になるのはオドムの去就。オドムは残留を希望しているらしいですが、チームサラリー的に金額が折り合うかどうか心配です。オドムは6thマンとしてファイナル制覇に大貢献しました。その彼を失うことはベンチ層が明らかに薄くなることを意味します。その辺りをうまく解消できるかどうかが、1つカギになりそうです。


ボストン、ウォレス獲得

「たられば」になってしまいますが、ガーネットがプレイオフに出られていれば、ファイナルに進出したのはセルティックスだったかもしれません。そこで今オフ、ガーネットのサポート役にぴったりな選手を獲得しました。ラシード・ウォレス。ディフェンスも強く、3Pシュートも上手い、まさに頼れるビックマンです。若い選手がインサイドを支えるセルティックスにとっては正に朗報。彼の加入で、次のシーズンも優勝候補の1チームとして名乗りを上げたような気がします。


カーター、優勝のチャンス到来

自分の中で最強のダンカーであるビンス・カーター。ラプターズやネッツでエースとして活躍してきましたが、まだ栄誉を獲得していません。そんな彼が、マジックに加入。プレイオフで大躍進を遂げたマジックに加入したことはカーターにとってもチームにとっても大きいでしょう。インサイドのハワード、長身シューターのルイス、司令塔のネルソンに、エース級のカーターが加わったマジックは、次のシーズンもディヴィジョン優勝はもちろん、プレイオフでも優勝候補の一角を担うことになると思います。往年のペニーとシャックがいた頃を彷彿とさせるチームになりました。ただ痛いのはターコルーとオルストンの離脱。特にPGからPFまでこなせるターコールーがチームを離れてしまったのは大きな痛手です。カーターがその穴を埋めることができるか、そして出来ればピュアなPF選手が欲しいところです。昨シーズンは本来SFであるルイスが担っていましたが、ハワードの負担を軽減させるためにも即戦力となるPFの選手が1人いたらいいですね。サラリー的に厳しいかもしれませんが、ブーザー、グッデン辺りが加入すると、もはや文句のつけどころがないでしょう。


他にもジェファーソンのスパーズ加入や、ゴードンとビラヌエバのピストンズ加入など、有名選手の移動が続くこのオフシーズン。アイバーソンをはじめとしたFA選手の去就も気になるところですね。





再びソフトボール大会

21 07 2009

地区対抗のソフトボール大会がまた開催されるとのことで、再び声が掛かりましたので、自分も参加することにしました。参加チームは全6チームと、細々とした大会でしたが、いい運動になりました。朝8時に集合し、まずは1回戦です。自分は9番セカンドで出場。この試合、守備で1つ活躍できました。1塁ランナーが盗塁してきたところを、封殺。キャッチャーからのナイス送球をうまくキャッチしてアウトにできました。ほぼキャッチャーのお手柄だと思いますが、少しは貢献できたかと。打席は1回しか回ってきませんでした。1アウト1塁3塁で打順が。低めをひっかけてしまい、内野ゴロになってしまいましたが、全力疾走で走り抜け、2塁はフォースアウトになったものの、何とか1塁はセーフ。その間、3塁ランナーが還り、打点1がつきました。試合は1回と2回の大量失点が響き、初戦敗退。2打席目が回ってきたのは最終回だったため、まだ試合に出てない人に代打。

もう少し打ちたかったなと思っていたところ、決勝戦と同時刻に同じく1回戦で敗退したチームと試合を行うことになりました。自分は8番セカンドで出場。相手投手は現役中学生のソフトボーラーでした。球威があり、1回表は2者連続三振、三者凡退になってしまいました。対する我がチームも打たせて取るピッチングで、三者凡退に抑えることができ、投手戦を予感させるスタートでした。そんな中、3回表に8番打者がチーム初ヒット。1アウト1塁で打順が回ってきました。うまく左中間へ運ぶことができ、ヒット。1塁ランナーが3塁に向かったのでそちらに守備の目がいっているのを見て、2塁へ激走。ギリギリセーフで、2ベースヒットに出来ました。さらにそのスキに3塁ランナーがホームを狙いますが、残念ながらアウト。次の打者もアウトになってしまい、先制点を踏めませんでした。そして均衡を破ったのは4回表。3番バッターがホームランを打ち、1点を先制。その後1点ずつを入れ、最終回へ。2打席目は1アウト1塁2塁の場面でした。快音が鳴ったのでいい感じかなと思いきや、レフト正面のフライでした。左中間なら2ベースだっただけに、残念でした。結果は1点を守りきった我がチームの勝利でした。

前大会から2ヶ月ぶりくらいでしたが、少し守備の感覚が戻ってきたのが嬉しかったです。またその後の飲み会にも参加して、少しはメンバーと話すことができたので、とても良かったです。相変わらず筋肉痛に悩まされていますが、また次回も参加したいと思います。





糖類0の缶コーヒーは美味いのか?

17 07 2009

先月までPOKKAでやっていた「キン肉マン」のキャンペーン以来、缶コーヒーを飲む習慣がついてしまいました。缶コーヒーというと糖分が高くて飲み過ぎは良くないと聞きますが、ついに「糖類0」が缶コーヒーにも登場。アサヒ飲料の「WONDA ZEROMAX」です。女性は「カロリーオフ」という言葉に弱く、男性は「糖分カット(0)」という言葉に弱いとは良く言ったもので、だんだんメタボが気になってきている私にとっても、この「糖分カット(0)」というコピーを見ると、ついつい手を伸ばしてしまうのです。早速この「ZEROMAX」を飲んでみたところ、普通に美味しかったです。ちょっと甘みは強め(この甘みは何で出しているんでしょう?)ですが、コーヒーのいい香りもしますし、全然イケます。しかし、それよりも美味い「糖類カット」の缶コーヒーがありました。同じくWANDAの「金の微糖」。糖類は74%カットに留まりますが、甘さ控えめでコーヒーの苦みも感じることができます。どちらかというと、「金の微糖」の方が「糖類0」という感じがするほど、さっぱりしています。後味もいいですし、ヘビロテにするなら「金の微糖」の方かなと思います。「糖類0」は今やいろんなジャンルに広がりつつありますが、これも社会的に健康意識が強くなっているからなのでしょうか。

糖類0の缶コーヒー

糖類0の缶コーヒー。予想よりも美味しかったです。

糖類74%カットですが、個人的にはこっちの方が好きです。

糖類74%カットですが、個人的にはこっちの方が好きです。